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これは惚れる!女性競馬ファン必見のイケメンジョッキー15人を紹介

徐々に世代交代が進んでいると思われる競馬の騎手。

 

今日はそんな騎手の中からイケメンジョッキーに注目をしてみたいと思います。

 

若手イケメンジョッキー15選

 

黛弘人ジョッキー

1985年生まれ、茨城県出身のJRA騎手です。

 

2006年に美浦・中野栄治厩舎からデビューしました。

 

デビュー年と2年目は共に2勝に終わりましたが、3年目には6勝と徐々に成績を上げ、4年目は自己最高の10勝超えと急成長。

 

父は元ジョッキーの黛幸弘氏です。

 

2015年1月のフェアリーSではノットフォーマル騎乗で初重賞制覇を果たしました。

 

2016年10月時点で122勝を挙げています。

 

おすすめポイントは何と言ってもその爽やかさです。

 

 

石橋脩ジョッキー

1984年生まれ、東京都出身のJRA騎手です。

 

2007年栗東・坂口正大厩舎所属騎手としてデビューしました。

 

デビューの年から活躍をし、25勝を挙げ民放競馬記者クラブ賞を受賞しました。

 

2011年1月のフェアリーS(G3)ではコスモネモシン騎乗で初重賞制覇を果たしました。

 

2016年現在で、通算483勝を挙げています。

 

おすすめポイントはジャニーズ系イケメンです。

 

 

戸崎圭太ジョッキー

1980生まれ、栃木県出身のJRA騎手です。

 

1998年に大井競馬場・香取和孝厩舎所属騎手としてデビューしました。

 

その後、2005年6月に福島競馬場で行われた3歳未勝利戦で、中央競馬初勝利をしました。

 

2008年6月には交流G1帝王賞にてフリオーソに騎乗し、G1初勝利

 

2014年には年間146勝を挙げ、リーディングジョッキーとなりました。

 

おすすめポイントは優しさもあり、厳しさもあるアラフォーイケメンです。

 

 

和田竜二ジョッキー

1977年生まれ、滋賀県出身のJRA騎手です。

 

1996年栗東・岩元市三厩舎所属騎手としてデビューしました。

 

和田ジョッキーといえば、何と言っても1999年の皐月賞に代表されるテイエムオペラオーとのコンビ

 

2000年には天皇賞(春)、宝塚記念、天皇賞(秋)、ジャパンカップ、有馬記念の中長距離古馬G1全制覇を達成しました。

 

2016年現在で、通算1,028勝を挙げています。

 

おすすめポイントは元気いっぱいイケメンです。

 

 

田辺裕信ジョッキー

1984年生まれ、福島県出身のJRA騎手です。

 

2002年美浦・小西一男厩舎所属騎手としてデビューしました。

 

その後、2011年のアンタレスSをゴルトブリッツ騎乗で初重賞制覇

 

2014年にはフェブラリーSにてコパノリッキーに騎乗し、G1初勝利を飾りました。

2016年現在で、通算600勝を挙げています。

 

おすすめポイントは美白イケメンです。

 

 

菱田裕二ジョッキー

1992年生まれ、京都府出身のJRA騎手です。

 

2012年栗東・岡田稲男厩舎所属騎手としてデビューしました。

 

デビューの年から23勝を挙げる活躍をし、中央競馬関西放送記者クラブ賞を受賞。

 

2016年現在で、通算205勝を挙げています。

 

おすすめポイントはかわいい系イケメンです。

 

 

池添謙一ジョッキー

1979年生まれ、滋賀府出身のJRA騎手です。

 

1998年栗東・鶴留明雄厩舎所属騎手としてデビューしました。

 

デビューの年より阪神11R北九州記念をトウショウオリオン騎乗で制覇し、いきなり初重賞制覇を成し遂げました。

 

デビューの年は38勝を挙げる活躍をし、JRA賞最多勝利新人騎手を受賞。

2002年には桜花賞でアローキャリーに騎乗し、初G1制覇達成

2016年現在で、通算994勝を挙げています。

  

おすすめポイントは喜怒哀楽を全面に押し出す系イケメンです。

 

 

福永祐一ジョッキー

1976年生まれ、滋賀府出身のJRA騎手です。

 

1996年栗東・北橋修二厩舎所属騎手としてデビューしました。

 

デビューの日にいきなり初勝利。

 

デビューの年は53勝を挙げる活躍をし、JRA賞最多勝利新人騎手を受賞しました。

 

1997年7月には川崎競馬場で行われたスパーキングナイターでシルクフェニックスに騎乗し、重賞初制覇

 

1999年には桜花賞でプリモディーネに騎乗し、初G1制覇を果たしました。

 

2016年現在で、通算1,915勝を挙げています。

 

おすすめポイントは笑顔が素敵なイケメンです。

 

 

幸英明ジョッキー

1976年生まれ、鹿児島県出身のJRA騎手です。

 

1994年栗東・谷八郎厩舎所属騎手としてデビューしました。

 

デビューの日にいきなり初勝利を挙げました。

 

デビューの年は23勝を挙げる活躍。

 

2003年4月には桜花賞でスティルインラブに騎乗し、制覇、その勢いで牝馬三冠(オークス、秋華賞制覇)を達成しました。

 

2016年現在で、通算1,196勝を挙げています。

 

おすすめポイントは男前なイケメンです。

 

 

武豊ジョッキー

1969年生まれ、京都府出身のJRA騎手です。

 

1987年栗東・武田作十郎厩舎所属騎手としてデビューしました。

 

1988年には菊花賞をスーパークリークに騎乗し、制覇、G1初勝利を達成

 

その後は天才の名の通り、競馬史に語り継がれる数々の記録を成し遂げています。

 

1990年の有馬記念でオグリキャップに騎乗し、オグリを最後の最後に復活させた騎手ということでも有名です。

 

2016年現在で、通算3,842勝を挙げています。

 

おすすめポイントは競馬をやらない人でも知っている競馬界一のアイドルイケメンです。

 

 

藤岡康太ジョッキー

1988年生まれ、滋賀県出身のJRA騎手です。

 

2007年栗東・宮徹厩舎所属騎手としてデビューしました。デビューの日にいきなり初勝利。

 

デビューの年は24勝を挙げる活躍をしました。

 

2009年にはジョーカプチーノに騎乗し、ファルコンSで重賞初制覇、その勢いのままNHKマイルカップを制覇し、G1初制覇も達成しました。

 

2016年現在で、通算387勝を挙げています。

 

おすすめポイントは甘いマスクのイケメンです。

 

 

石川裕紀人ジョッキー

1995年生まれ、東京都出身のJRA騎手です。

 

2014年美浦・相沢郁厩舎所属騎手としてデビューしました。デビューの年6月に初勝利。

 

デビューの年は12勝を挙げる活躍をし、民放競馬記者クラブ賞を受賞しました。

 

2015年には年間40勝を挙げ、中央競馬騎手年間ホープ賞を受賞。

 

2016年現在で、通算37勝を挙げています。

 

おすすめポイントはまだまだ若い、これから伸びるイケメンです。

 

 

義英真ジョッキー

1995年生まれ、東京都出身のJRA騎手です。

 

2014年栗東・崎山博樹厩舎所属騎手としてデビューしました。

 

デビューの年は17勝を挙げる活躍をしました。

 

3年目で次世代のエースを期待されているジョッキーです。

 

2016年現在で、通算45勝を挙げています。

 

おすすめポイントは石川裕紀人ジョッキーと同期で切磋琢磨しあうライバルイケメンです。

 

 

柴田大知ジョッキー

1977年生まれ、栃木県出身のJRA騎手です。

 

1996年美浦・栗田博憲厩舎所属騎手としてデビューし、その際にJRA史上初の双子騎手としてデビュー当初話題を集めました。

 

デビューの年に27勝を挙げ、民放競馬記者クラブ賞を受賞。

 

1997年にはラジオたんぱ賞をエアガッツに騎乗し、制覇。重賞初勝利を果たしました。

 

2011年にはマイネルネオスで中山グランドジャンプを制覇し、G1初勝利達成

 

2016年現在で、通算365勝を挙げています。

 

おすすめポイントは穴党は必ず注目するイケメンです。

 

 

杉原誠人ジョッキー

1992年生まれ、埼玉県出身のJRA騎手です。

 

2011年に美浦・藤沢和雄厩舎からデビューしましたが、東日本大震災の時期と重なるなどの不運があり、他の同期の騎手よりデビューが遅れ、初騎乗は2011年3月26日の小倉競馬でクルタナとのものになりました。

 

2013年1月21日、高知競馬で開催された「第27回全日本新人王争覇戦」で優勝しました。

 

2016年現在で、通算77勝を挙げています。

 

おすすめポイントは、石橋騎手と同じジャニーズ系イケメンです。

 

 

まとめ

女性の競馬ファンが増え、イケメン競馬騎手がますます注目を集めています。

 

特に最近の若手ジョッキーはルックスが非常によく、さらに腕も抜群という騎手ばかり。

 

今日取り上げた騎手含め、今後イケメン騎手から目が離せません。

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